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notes
少しだけ冷ややかなメザニン
20240131
2024年01月31日
つついても きすしても 起き上がる気配はない
窮邃
2024年03月02日
汽水の香と微糖の甘
コラム
2025年01月29日
僕は彼を愛しているようだ
軌道上に花を咲かせるために
2025年02月22日
君が愛していたあの汽水湖は、海となった
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2025年12月17日
曇天は、胸郭の奥、沖積層の塔屋に薄板を葺いた