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notes

少しだけ冷ややかなメザニン

  1. 20240131 つついても きすしても 起き上がる気配はない
  2. 窮邃 汽水の香と微糖の甘
  3. コラム 僕は彼を愛しているようだ
  4. 軌道上に花を咲かせるために 君が愛していたあの汽水湖は、海となった
  5. ::<> 曇天は、胸郭の奥、沖積層の塔屋に薄板を葺いた